なんと、昨日書き込みに返信した人妻女性の一人から筆者に返信をいただくことができました。
まずはさっそく返信に対するお礼をしなくてはいけません。

 

どんな人妻や熟女なんだろうと考えるとわくわくする気持ちでいっぱいになります。
しかし、自分から書き込みに返信をしておいて、いざお返事をもらうと、次は何を返していいことやら全くわかりません。
小心者過ぎてどうにもならない不安にかられています。

 

せっかくもらったお返事というチャンスを台無しにしてしまいそうな嫌な予感がするのです。
いろいろと考えてみましたが、筆者の考えている正直な気持ちを書くことにしました。

 

出会い系サイトを利用しようとした理由、そして憧れていた年代の人妻を見つけた喜び、そしてお返事をもらえた喜び。
それでも緊張してしまって何を聞いたらいいのか、話したらいいのかがわからなくなってしまったということ。

 

だめだったらだめで仕方がないと思い、送信しました。
メールを送信してしまってから、コミュニケーションの基本は質問と回答だと思い出しました。
質問して、回答をもらう、その回答には質問がついていて今度はこちらが回答して質問をする、その繰り返しでお互いのことがわかってくるのだということを忘れてしまっていました。

 

そしてメールを送信するうえでやはり大事なことは、思いやりの気持ちでしょう。
その配慮も全くないままに自分の正直な気持ちだけを連ねて終わるということをしてしまいました。
どうやら緊張していたのか、舞い上がってしまっていたのかはわかりませんが第一回の送信は終了しました。